お亡くなりになられた時

まずは牧師に連絡しましょう。


病院で亡くなられた場合

教会や牧師、司祭へご連絡ください。

ご自宅で亡くなられた場合

まず主治医にご連絡をお願いします。これは死亡診断書作成のためです。主治医がいなければ、お近くの医療機関か警察にご連絡ください。その後、必ず教会や牧師、司祭へご連絡ください。

24 時間搬送いたします

ご連絡をいただければ24時間いつでもお迎えに参ります。


葬儀についてのお打ち合わせ

ご遺体を搬送させていただいた後、葬儀のお見積りを作成し、訳せよ出の手続きを代行いたします。その際、次のものをお預けください。

①死亡診断書②遺影写真③印鑑(三文判)※シャチハタではお手続きできません。

ご遺影写真を作成いたします

ご希望により背景やお召し物を変更することも可能です。携帯の写真やデジタルカメラのデータからも作成できます。

お花料

キリスト教ではご香典のことをお花料といいます。お花料をお受けになる場合、当日返しをお薦めいたします。当日返しの記念品もご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください。



お葬式の費用


基本料金

基本料金には事務手数料、棺、花束、骨箱、加工管理料、ドライアイス、搬送両等が含まれます。

花祭壇

ご当家や教会のご希望に添った形をご提案致します。▶花祭壇カタログへ

オプション

柩車、マイクロバス、8尺名木、献花、記念品(ご使用数のみご請求致します)、お迎え日以降のドライアイス、受付周り、遺影写真作成、女性スタッフなど必要に応じて様々なオプションをご用意致します。詳しくはお見積り時にお問合わせください。



お葬式の流れ


①納棺式

ご遺体を教会へお移しした後、棺にお納めする式のことです。

②前夜式

本葬の前日に執り行われます。クリスチャンでない方には仏式の通夜にあたるものとご説明されるとよいかと思います。前夜式では故人の進行を証し、主を賛美して故人を偲びます。(前夜式は行われない場合もあります)

③本葬

前夜式の翌日、もしくはご遺体を安置した当日に執り行われます。本葬では、故人の信仰を証し、主を賛美して故人を送ります。献花、もしくは飾花を故人にではなく主に捧げていただきます。

④斎場へ

式終了後、ご遺体を柩車へお運びし、火葬場へご出棺となります。ご遺族・ご親族も火葬場へお移りいただきます。火葬場では窯に収める前に、聖歌・讃美歌を主に捧げ故人を送ります。

⑤お食事

通常骨上げの時間まで2時間程度ございます。その間、ご遺族・ご親族にはお食事などしてお待ちいただきます。

⑥骨上げ

斎場職員の案内で、遺骨を骨壺へ納めて頂きます。この後、斎場職員より埋葬許可証が発行されます。埋葬許可証は遺骨の移動時に必要であり、また再発行はされませんので、遺骨ととも

に大切に保管してください。

※供花

祭壇に合わせた色味のお花で、一基からお作り致します。前夜式にご希望の場合は前夜式当日、12時までにご注文ください。本葬にご希望の場合は前夜式開式までにご注文ください。


リンク


詳しくはお電話にてお問い合わせください。終活カウンセラーが無料にてご相談、お見積り致します。

 

また、お問い合わせいただいた方にはお見積り時に「クリスチャンのための終活ノート」をプレゼントしています。

 

24時間対応(0120-ミクニハイツ)

0120-392-812



お問合わせ


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